職場の制服に隠された『偶然のパンチラ』こそ男の救いである
昭和や平成初期生まれのオジサンたちは、薄々感じているのではないだろうか?
昨今のエロ画像や動画は、ときめきが足りないな…と。
クリック一つで過激な露出が手に入る時代。しかし、私たちの本能が本当に求めているのは、そんな安易な刺激だっただろうか?
日が暮れるまで河川敷で探し求めた捨てられたエロ本。友人たちの家を巡り、父親の棚を漁って見つけたエロビデオ。
パリパリに紙と紙がくっついていたり、小太りのおばさんが喘いでいたり、それでも苦労して手に入れた宝物は皆で共有し大切に扱ったものだ。
ただ、それらは貴重な物で、そうそう手に入るものではない。
我々はクラスメイトや道行く女のスカートが、奇跡の風に吹かれたり、油断してしゃがんだりする瞬間を、心のシャッターで記録していたはずだ。
そんな私がAIグラビアに追い求めているのは、泥臭く、純粋で、そして圧倒的に美しい「日常の中の非日常」なのである。
ギャップという名の劇薬:真面目な顔と、無防備な裾

先日、私が心血を注いで制作した新シリーズ「チラリズム」の第一弾、『働く美人ナースと時々パンチラ』をAmazon KDPにてリリースした。
このシリーズの最大の魅力。
それは、「仕事中の真面目な顔」と「めくれたスカート」の強烈なコントラストにある。
想像してみてほしい。
病院の慌ただしい廊下、あるいは静まり返ったナースステーション。そこには、患者の命を預かり、テキパキと職務を全うする一人の女性看護師がいる。彼女の表情は真剣そのもの。プロフェッショナルとしての気高さすら感じさせるその横顔。
しかし、その瞬間は突然訪れるす。 高い棚にある資料を手に取ろうと背伸びをしたとき。 あるいは、ベッドメイキングのために深く腰をかがめたとき。
本来、聖域であるはずのナース服の裾が、ふわりと持ち上がる。 そこに見えるのが、職場という「公」の場には存在するべきではないパンチラなのだ。
この「見えないはずのものが見えてしまった」という感覚。それは、単なるエロスを超えた、ある種の「救い」なのです。そう、パンチラ教の神なのです。
イスラム戦士たちが「アッラー」って言ってるのも、一説には偶然見えたパンチラに驚いたことに起因していると言われています。
パンチラは退屈な日常のなかで、神様がこっそりくれたギフトのようなもの。その一瞬の目撃体験は、その日一日を、いや、一週間を戦い抜くための活力にすらなり得えるだろう。
あなたにも思い当たるふしがあるんじゃないかな?
3日前に抜いたエロ動画の内容は忘れているけれど、街中で偶然見かけたパンチラは、どれだけ時間が経過しようとも鮮明に記憶に残っている。
私は、この「偶然のパンチラ」が持つ多幸感を、ばちくそリアルに描画して、画像の中に閉じ込めたかったのです。
職場という「檻」の中での、本能との戦い

今回の写真集では、もう一つのテーマを描いている。
それは「あざとく、誘うように見せつけられる隙」である。
これは、偶然のそれよりも遥かに危険な劇薬で、彼女は、ここが職場であることを知っている。
あなたが彼女を注視していることも、おそらく分かっている。
その上で、彼女は「偶然」を装い、あるいは大胆に、あなたの視界へその隙間(パンチラ)を滑り込ませてくるのだ。
制服という制約、職場というルール。
それ以上は決して踏み込めない、理性の檻の中に閉じ込められた私たち。
目の前で繰り広げられる挑発に対し、私たちは己の本能を必死に抑え込み、理性を保たなければならない。
この「踏み込めないからこそ狂おしい」という緊張感こそが、少し元気のなくなった中年のチンピクポイントであり、大人のフェティシズムの真髄ではないだろうか?。
本作品は、そんな「理性と本能のせめぎ合い」を追体験できるような構成にこだわった。
妄想を具現化する究極のリアリズム

私は近頃AI美女を生成するにあたり、ある種のこだわりを持って生成している。それは「現実と区別がつかないほどの、圧倒的な没入感を作る」ということである。
完成された芸術的で官能的な美しさよりも、こいつ近所にいそうだな…。と感じるようなリアルな描写。
実写以上という言葉は使わない。
目指したのは、現実では決してレンズを向けることができなかった、妄想の中の光景を、そのまま画像にすることだ。
人物、背景、小物など、そのすべてが、皆さまの記憶の中にある「あの時の光景」と繋がるはず…?
チラリズムシリーズの展望

今回リリースした『ナース編』は、計画しているプロジェクトの、ほんの序章に過ぎない。特定の職業にこだわっているわけではないからだ。
ヌードに飽き気味のおじさんがチンピクするのは、見せるつもりがないのに見えてしまった瞬間なのである。
すでに、第2弾、美人美容師もリリースは完了しており、さらに次のシリーズ、イタリアンレストランの店員、清掃員などを寝る間を惜しんで制作しとる。
このチラリズムシリーズには夢が詰まっていると思わないかい? それは、私たちが忘れてしまった好奇心と想像する楽しさを思い出させてくれる。
仕事に疲れ、癒やしを求めているあなたへ。
かつて、学校の教室や街角で感じた、あの胸の高鳴りをもう一度思い出したいあなたへ。
『働く美人ナースと時々パンチラ AIグラビア写真集』をAmazonで見てみんちゃい。
ナースのパンチラなんて見たことがなくても、どこか懐かしい記憶が甦ってくるはずだから。
Amazon KDPで見る :https://www.amazon.co.jp/dp/B0GS694BD1
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